MAP-B4F
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【 x:3,y:8 】
B3Fからの着地点。
【 x:4,y:2 】
部屋のドアを開けると、どこかで見たような小柄な男が手を振り始め、念じた。
”マピロ マハマ ディロマト”
※城へ強制送還。
【 x:7,y:14 】
扉の看板には、
”宝物庫”
【 x:10,y:14 】
突然警報の大きな音が聞こえてくる。警報が鳴りやみ静かになると、ガチャガチャと警備の魔物の来る音がする。冒険者は面倒な事になったと思い始めた。
【 x:10,y:13 】
扉の看板には、
*** コントロールセンター ***
この領域は立入禁止!!
<< 入るべからず >>
【 x:11,y:12 】
冒険者はこの部屋の中に広いテーブルがあるのに気づいた。
そのテーブルの上には占いの水晶玉や魔除けなどの支配と知識の工芸品の残骸が残っていた。不幸な事にそれらはもはや直せそうもないぐらいに壊れていた。
冒険者が部屋に入ると左の壁の滑り戸が締まり、青白く光った。誰もがその扉を開けられなかった。
そして、部屋の先の扉が冒険者を誘うように明るくオレンジ色に光った。
振り向くと入ってきた扉が消えているのに気づいた。
【 x:11,y:11 】
冒険者が部屋に入ると扉はばたんと閉まり、明るくオレンジ色に輝いて消えた。そして右に扉が現れた。どこからとも無く声が聞こえてきた。
”よくぞたどり着いた、我が精鋭達よ。今こそ、我が望みを成し遂げ、これからの冒険が可能となる事を示したのだ。数年前、ある魔除けが邪悪な魔導師DEAHTEADによって盗まれた。DEAHTEADは今諸君の足下の迷宮の奥深くにいる。この魔除けこそ今我々が必要としているものだ。諸君の任務はこの魔除けを探し出し、DEAHTEADから取り戻す事だ。”
”たどりついた証として通行許可証を授けよう。これはこの階にある専用階段の使用許可証である。これなしではDEAHTEADの居場所に行くことは出来ない。”
”行け。そして、くれぐれも急いで任務を遂行せよ!!”
※「RIGHT OF PASSAGE」を取得。
【 x:13,y:14 】
扉の看板には、
”モンスターアロケーションセンター”
【 x:13,y:13 】
・LV7 FIGHTERS
・
・HIGH PRIESTS
・HIGH NINJA
宝箱から取得
・ANTIDOTE POTION
・RING OF DEATH!
・FIRE STAFF
【 x:16,y:10 】
扉の看板には、
*** 従業員専用出入り口 ***
許可無き者は使用禁止!!
※常に表示される看板。
【 x:17,y:10 】
冒険者は皆気を失った。
しばらくして目を覚ましたみんなは、脱力感を感じながら、さっき入ろうとした部屋の外にいるのに気づいた。
※「RIGHT OF PASSAGE」が必要。
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